【門外不出】ロサンゼルスのナンパ術 パート2

woman on the bed

前回のナンパ術に続き、今回は奥の手、いや禁じ手とも言えるナンパ術をお教えしましょう!

本題に移る前にロサンゼルスと言えばハリウッド!そう、この街にはハリウッドスターを夢見る若者たちで溢れています。かくいう私もロサンゼルスに住みたいと思った動機はハリウッドムービーの世界に憧れたからです。そんなロサンゼルスは今もなお、世界中から美男美女が集うのです。そんな素敵な街でナンパしないなんてもったいない!人生は一度きり!!旅の恥はかき捨て!!!

枕はこのくらいにして、本題に移ります(笑)

さて、ただ普通に声をかけてもスルーされて終わり…といった経験、ナンパした事ある人なら1度や2度ではないでしょう!(僕は数え切れないくらいあります。そして毎回凹んでいました笑)

では、どうやって印象に残るような一言をかけるのか…?そう感の良い貴方ならお気づきでしょう!貴方自身がそうであるように、その情熱と野心を利用すれば良いのです。

前回、ご紹介した役者を見つける方法(ロスが映画の都だと確信した瞬間とその理由)にも書いたあのセリフ。

「君、役者だよね?」/ “Are you actor right?”

 

この一言は実はナンパにも極めて有効なのです。何故なら

1. 2人に1人は嘘でも“YES!”と答える

2. YESと答えた人のほぼ100%が連絡先を教えてくれる

3. 初めから貴方に興味津々

理由はこの3つが保証されているからです!

初対面、しかも海外で連絡先を聞き出すという難題も、この名付けて「ゲス映画監督術」使えば楽勝です!もちろん、悪用は厳禁ですよ!

余談ですが、とある知り合いの自称映画監督はこの方法を使って、それはもう容姿端麗な白人美女をゲットし、あろうことか実際にベットシーンを撮影したのだそうです。もちろん監督自らが相手役となって!日本ではありがちな◯Vの手法ですね(笑)

ロサンゼルスでナンパするなら映画監督を名乗りましょう!

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